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若く見えることと、若作りは違います。
コンプレックスから抜け出し、それを自分の魅力として表現することも重要です。
そんな心持ちにさせてくれる、とっておきの方法を、人気美容家の小林照子さん、ひろ美さん親子、メンタリストのDaiGoさんをはじめ、医師や専門家がご紹介。
老けたなぁ、と感じているかたこそ、どんどん変われるはずです!

パート1
カリスマ美容家・母娘対談 小林照子×小林ひろ美
これで10歳若く見える!人気美容家親子が実践する
簡単「年代別スキンケア」

83歳の現在も、美容研究家としてご活躍されている小林照子先生。娘の小林ひろ美先生も、テレビや雑誌で活躍される大人気の美容家です。そんなお二人に、年代別スキンケアのコツを伺いました。
30代は、角質ケアをしっかりする
40代は、保湿を徹底的にする
50代は、マッサージで老廃物を流す
60代以降は、美容法を見直す
といったアドバイスによる具体的なケア方法のほか、若くいるための心の持ち方や行動のヒントも満載です!

パート2
芸能人やセレブ2万人が感激!
顔筋と心の緊張を取る「表情筋ほぐし」
自分の顔が好きになる!
憧れの職に就けた!婚活に成功!収入アップ!

「その場で10歳若返る!」
「笑顔に自信がつく!」
しかも
「仕事がうまくいく!」
「金運が上がる!」
と、一般女性のみならず、経営者・芸能人・セレブらに評判のセルフケア法。

それが「表情筋ほぐし」です。

いつも仏頂面だったり、つまらなそうな顔、イライラした顔をしていると…顔じゅうの筋肉は硬くなって、シワやたるみの目立つ「老け顔」になってしまいます。

しかし、かたくなった筋肉を自分の手でていねいにほぐすと、顔筋はやわらかさを取り戻し、シワやたるみは大改善。顔の印象が若返るのにともなって、ネガティブだった感情も明るく前向きになり、運気も大好転するのです。

実際、
「商売が好調に!」という経営者は多数。
「憧れていた職業に転職できた!」
「収入が増えた!」
「自分の笑顔写真を名刺に載せた!」
などの喜びのコメントも聞かれました。

誌面の写真を見ながら、ぜひお試しくださいね。

パート3
DaiGoも実践!科学で判明!顔を劇的に若返らせる!
「ココナッツオイル美顔術」

「メイクは女性の魅力度をほんのわずかしか上げない」

…これは海外の大学の研究からわかっているそうです。
では、顔を美しく、若々しく見せるのはどうすればいいのか、メンタリストのDaiGoさんが自らも実践する科学的データに基づいた美顔術を紹介します。

「若々しい顔の定義って何?」
「ほうれい線やシワを消す方法はあるの?」
「美容液は何を使ったらいいの?」
「化粧をするとしたらどのようにするのが効果的なの?」

…美顔に関するすべての質問に、テレビや雑誌、本で引っ張りだこのDaiGoさんがお答えします!

パート4
まさに飲むエステ!
美女医も愛飲するおいしい
「アボカドみそ汁」で肌が若返る!カゼも引かない!

「消化力が落ちていては、肌はきれいになりません」
内科医の関由佳先生は、こう言います。

消化力が落ちていると、栄養の吸収がうまくできません。
そのため、食事をしても栄養不足に。
肌に必要な栄養も不足するため、肌の老化が進んでしまうのです。

消化力を回復させるために、
関先生が栄養指導の現場で勧めているのが、
毎日「みそ汁」を飲むこと。

実はみそは、8種類のアミノ酸や、ビタミンB群、ビタミンEなど、
豊富な栄養素を含む日本のスーパーフード。
さらに栄養素が消化されやすい形で含まれていて、
腸の働きをよくする成分も豊富なので、みそ汁は消化力の回復に適しているのです。

そして、みそ汁にアボカドを加えると、美肌効果がアップ。
アボカドみそ汁は、濃厚でまろやかなみそ汁。
「意外な組み合わせだけど、試したら美味しかった」と好評です。

パート5
◆Part 5 5歳若く見える!目が大きくなってシミ・シワが消える
「スマホ自撮り」の極意

スマホで自分を撮ったら、おでこのシワ、目の下のクマ、濃いほうれい線が――。
それは、あなたのせいではありません。
自撮りのコツをつかんでいないだけです。
若い子のように、スマホを上に持ち過ぎてはいけません。20度上げれば十分です。
電気の真下はいけません。老けて見えます。
電気から離れるか、逆光にしましょう。
5歳若く見える7つの自撮りのコツを紹介。
自撮りをするのが楽しくなるはずです!

パート6
医師も太鼓判!
まぶたのシワ、乾燥肌、くすみに効いた!
ほくろが取れた!
ピンクのイメージを吸い込む「ピンク呼吸」
キレイになる人続出!

「ピンク呼吸」は、ピンク色の光をイメージして吸い込む呼吸法。
このピンク呼吸に「美容効果がある」と話題になっています。

小池能里子さん(83歳)は、ピンク呼吸を続けて1カ月で
まぶたの上のシワが消えてしまいました。

小池さんのお知り合いでは「乾燥肌が改善した」というかたも。
さらに「主人とのセックスレスが解消した」などという声まで!

夏陽りんこさん(32歳)は「やせた?と聞かれることが増えました」と言います。
夏陽さんによれば、精神面を安定させることにもピンク呼吸が使えるとのこと。

岸本里佳子さん(39歳仮名)は
「ピンク呼吸は、パニック障害の発作を抑えるのにも効きます」と教えてくれました。
ピンク呼吸をする前後では、精神状態がまったく変わるそうです。

美容面はもちろん精神面でも効果のあるピンク呼吸を
ぜひお試しください。

パート7
医師・大学教授も実践!
小顔になる、目のクマが取れる、イボが消える
「超簡単テク」

「炭酸水」は医療現場でも活躍しています。
長期入院中の患者さんの床ずれに炭酸水を浸すと、皮膚の新陳代謝が高まり、傷の修復を促進することが確認されました。
これを美容面で応用したのが「ソーダ洗顔」です。
洗顔料を炭酸水で溶かして顔を洗うことで、シミやシワを防ぎます。
ほか、シワやたるみを防ぐ食べ物、ピカピカ美顔になるツボ、イボが100個も取れる秘策など、医師や大学教授が勧める「美顔の超簡単テク」をご紹介します!



「イライラ・不安が消える音楽CD」を『ゆほびか』の読者モニターの皆さまに視聴していただいたところ、実に8割以上のかたが「なんらかの効果を感じた」という結果が出ました。
心が穏やかになるだけでなく、血圧や不眠、便通、シミ、シワ、耳鳴りも改善しました。
医師も、「ストレスで疲れた脳と体を癒す」と大絶賛です!
「イライラ・不安が消える音楽CD」で、新年度に向けて脳をリフレッシュしてはいかがでしょうか。



キッチンにある煮干しを瓶に入れ、お酢を注ぐ。

これだけで、煮干しはすぐにやわらかくなり、おやつや常備菜、酒の肴、煮込み料理に使える魚食材になります。

しかも、豊富なカルシウムが溶け出し、骨粗鬆症の予防にもうってつけ。

誌面では、薬膳・発酵食をライフワークに各メディアで活躍する料理家・井澤由美子さんによる、すぐに作れておいしいレシピを紹介しています。

特に、「煮干し酢のメイプルナッツ」は絶品!
担当編集者もハマりました。
子どもから高齢のかたまで、毎日のおやつに重宝しますよ。

さらに、東京農業大学名誉教授の小泉幸道先生に、酢と煮干しの健康効果を4ページにわたって解説していただきました。
読むだけで食べたくなる説得力です!

スーパーの乾物売り場で手に入り、酢を注ぐとすぐに使えて、おいしい。
しかもカルシウムの宝庫。
煮干しは「とても便利で、りっぱな魚」だったのです。



宝くじの億当せんが続出していると噂の、浅草・今戸神社。

今回ゆほびかでは特別に、この神社の市野智絵神主に金運アップ護符をつくっていただくことに。

昔から絵が大好きと言う市野神主は、なんと神主の仕事の傍ら、イラストレーターとしても活躍中。
神社の開運シンボルである2体の招き猫や、たくさんの開運モチーフを描いてくださいました。
超かわいいばかりか、強力なご利益も期待されるすごい付録となりました。

ちなみに、神社の拝殿には大きな招き猫ちゃんが6体いるのですが、みんな、神社の御利益によって商売繁盛がかなった有名百貨店・ショッピングセンターからの奉納なのだそうです。お写真を誌面に掲載したので、写真の猫ちゃんたちからあふれる“開運オーラ”をぜひ受け取ってくださいね。