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「ご飯やパンを食べたい!」
「でも減らしたほうがいいの?」

ご安心を!ベストな糖質量を取りながら、医師が勧める「最強の食べ方を」実践すれば、
おいしく糖質を食べながら、スリムに健康になることができるのです。

パート1
「糖質」の読者アンケート
「糖質で心がけていることは何ですか?失敗したことは?」

「糖質制限ダイエット」のブームにより、糖質に気を付ける人が増えてきました。
そこで編集部では、メールマガジンによる「糖質に関するアンケート」を実施しました。

アンケートから見えてくるのは、糖質はある程度必要だが、取り過ぎると健康によくないと思っているかたが多く、そのため、ご飯・パン・めんの主食は腹八分目にしたり、1食や2食は主食を抜いたりして、代わりに、野菜・キノコ・海藻・たんぱく質を食べて、上手にコントロールされている人が多いということです。

とはいえ、「やはり糖質はおいしいので、食べたい」というのも正直なところ。制限しすぎると、反動も大きいようです。

糖質制限に挑戦されたかたからは、「調子がいい」という回答よりも、「我慢しすぎてかえってストレスがたまった」「かえってドカ食いした」など失敗談のほうが多く寄せられました。『ゆほびか』読者の、リアル糖質制限体験談です。

パート2
いちばん体にいい糖質の量がわかった!
医師が教える「糖質の食べ方」&作り置きおかず10

ここ数年、「糖質制限」や「糖質オフ」といった、糖質を減らす健康法が注目されています。

糖質は甘いお菓子だけではありません。ご飯、パン、麺、イモ、フルーツなども、代表的な糖質です。

確かに、糖質を取りすぎると、高血糖になって、血管が傷つき、老化を進めることになりますが、極端に制限する必要はありません。

いつものご飯を“3分の1”減らすだけで、食後の高血糖を防ぐことができ、
太りにくくなる、動脈硬化を予防できるなど、多くの健康効果を期待できるのです。

また、適量と糖質を食べながら、より健康になる食事と栄養のバランスを、10のお手軽レシピとともに大公開!

糖質減らしを無理なく、安全に続けるための秘訣が満載です。

パート3
寿司と日本酒はOK?「焼き肉やけ食い」は?
美女医の「血糖値ダイアリー」を初公開!

女医の松宮詩衣先生は、自身の血糖値を24時間管理し、食事の記録とともに日記に残しています。そうすることで、血糖値の上がりにくい食材と食べ方の法則を見つけ、実際、自身の血糖値のコントロールに成功したというのです。

血糖値が適正化したことで、松宮先生は、以前のような食後の眠気や倦怠感、慢性的な疲労やイライラを克服されたうえ、見た目もいっそう若々しく健康的になりました。

本パートでは、松宮先生の血糖値日記を初公開。そして、松宮先生が見つけた「糖質の安全な食べ方(と危険な食べ方)」を伝授します。

パート4
「外食&おやつの選び方」「大豆ファースト」「立ち食い」「よくかむ」
名医が実践する「最強の食事術」

「血糖値が心配だけど、デザートは食べたい・・・」

医師が勧める血糖値を上げにくくする簡単なコツを実践すれば、
甘いものや糖質を食べても心配不要!

●おやつに食べるなら「チーズケーキ」
●最強の間食「大豆ヨーグルト」
●過剰な食欲がおさまる「1口30回の咀嚼」

など、糖質を楽しみながら、健康になる食事術を大公開。
外食メニューやコンビニ食品の上手な活用法も紹介します。

パート5
一生続けられる!糖質にちょい足しして
太りにくい体になる「足し算食べ」
驚きの新事実!この食事・動作・口ぐせで自信は育つ

糖質は敵ではなく、本当の敵は食後の高血糖!

管理栄養士の足立香代子先生は、「糖質の取り方のコツさえ知っていれば、糖質をおいしく取ることができます。糖質は敵ではありません。必要な栄養です」と言います。

足立先生が提唱する糖質の取り方の極意は、「足し算食べ」です。

「糖質制限」や「カロリー制限」のように、何かを「引く」のは「引き算食べ」。反対に、油やたんぱく質、果物などを上手に「足す」のは「足し算食べ」です。

「引き算食べ」の発想は、食べることを制限することです。しかし、人は制限されるとストレスを感じ、食べる幸せを奪われるようで、なかなか続きません。結局挫折して、かえってドカ食いに走り、血糖値や体重がリバウンドする事例を足立先生はたくさん見てきました。

そこで足立先生は、誰でも失敗や挫折をしないで続けられ、体にも安心な「足し算食べ」を考案し、指導してきたというわけです。

足し算するといっても、面倒だと続かないので「ちょい足し」、つまり手軽にパッと足せる方法になっています。

「足し算食べ」の極意をご紹介します。

パート6
糖質無しで疲れ知らずの体になる!健康的にやせる!
医師も絶賛の「生クリームコーヒー」

「糖質は減らしたいけど、甘いものが食べたい」
「糖質を減らすとおなかが空く」

…そんな人たちにお勧めの飲み物が出ました!その名も「生クリームコーヒー」。

生クリームをホイップさせてコーヒーに乗せるとウインナーコーヒーですが、こちらはそのまま純正生クリームをコーヒーに入れてもOK!
糖分ゼロですが、飲むとおなかが満たされ、また体が糖をエネルギーに使わないケトン体質になるため、バテにくくなります。
ダイエット外来の医師もおなかが空いたら生クリームを勧めているそうで、なかには赤ちゃんの夜泣きが治ったり、精力がアップしたり、アトピー性皮膚炎やうつが改善したりしたケースもあるそうです。

やせながら健康になる理想の飲み物「生クリームコーヒー」、ぜひお試しください!



心身を癒すとともに開運までもたらす、美しいチャイムの音源です。

CDに収録されているのは、フランス・ピレネー山脈の麓で手作りされた特殊なチャイムの音。

この音が“氣”の循環を促すと、体調や感情のバランスが整います。また、このチャイムのような高周波音を含む音源は、脳の特定ポイントの血流を促し、免疫細胞を活性化したり、ストレスホルモンを減らすということもわかっています。

このチャイムのように高い金属音は、古くから邪気祓いに重宝されてきました。例えば修験者(やまぶし)が鐘を鳴らしながら山道を進むのも、邪霊を退けるため。チャイムの音は、邪気や邪念を祓うのに適した音なのです。

実際にこの音を3週間聴いたモニターのかたがたからは
「必要な金額ぴったりの臨時収入があった」
「仕事が忙しくなり、収入が増えた」
「声を荒らげて怒ることが減った」
「抗うつ剤を半量に減らせた」
「悪夢を見なくなり、熟睡できるようになった」
「意欲がわき、汚部屋を片づけられた」
……など、さまざまな声をいただきました。

身の回りの“氣”を整えることで、健康増進や運気アップをはかりたいかたは、ぜひお試しください。









体重24㎏13㎏どんどんやせ、ウエストも34㎝減!
すっごく簡単で、こんなに効果の出る運動を発見しました!
それはなんと「タオルを脚に挟む」だけ。

たったこれだけなのですが、太ももの内側の筋肉が鍛えられ、体の軸が整うことで、全身が引き締まるそうです。
腰痛が改善した人や尿モレがなくなった人もいるのだそう。

夏直前に脚やウエストをスッキリさせたいかた、必読の内容です!



顔は動かさず、目だけ右、左、右、左……。

朝3分の「眼球運動(目の体操)」をすると、日常生活のさまざまな場面でその効果を期待できると言います。
プロボクサー村田諒太選手の目のトレーニングも指導する飯田覚士さんが提案!

人生を変える「朝の新習慣」です。



「生涯のパートナーを見つけた」「宝くじに高額当選した」「急に昇進した」「息子が念願の高校に合格できた」「仕事が成功した」「母が余命宣告よりもずっと長生きできた」
――これらは、写真家・秋元隆良さんが撮った「縁起のよい作品」を自宅や職場に飾った人たちの声です。

秋元さんは、40年間以上にわたり、鉄道や風景、人物写真などを中心に撮影してきたプロの写真家です。
「写真ばかり撮ってきたせいか、自分は物事をごく現実的に考えるタイプ」と秋元さん自身はおっしゃいます。スピリチュアルな物事などにも、関心はほとんどありませんでした。
しかし、ある奇妙な撮影をきっかけに、秋元さんは「奇跡のシーン」とでも呼べるような写真を撮れるようになっていきます。詳細は今月号の「ゆほびか」に譲るとして、その奇妙な撮影で、龍体の一部とでも言えそうな何かを飲み込んでしまったのです!

今月号では、「縁起のよい写真」の最高傑作の1つ「金環天龍」が特別付録になっています。ぜひ自宅などに飾り、その不思議な力を体感してみてください。