ゆほびかWeb

“血流たっぷり”が健康の決定打!「チキンスープ」で病気が治る!若返る!やせる!糖尿病・頭痛・難聴・めまい・うつ・シミ・薄毛・生理痛・不妊に効いた

高血圧、糖尿病、ガン、不妊症などの病名のつくものから、疲れが取れない、眠れない、肌も髪もパサパサになったといった、不定愁訴や老化と呼ばれる症状まで――実にさまざまな不調の相談にのるのが、出雲大社の参道で漢方薬局を営む薬剤師・堀江昭佳先生です。

堀江先生はおっしゃいます。
「体や心の不調は、“血流が足りないこと”が原因です」

血流が足りない!? 貧血検査で「異常なし」なのに血流が足りないとは、どういう状態なのでしょうか。

漢方では、血が足りないことを「血虚」といい、単純に貧血という意味ではなく、血の質が悪くなっていることも意味します。体が冷える、むくむ、肩がこるといった、病気とは言えないけど、なんとなく調子が悪い症状。それを放置することで、生理不順、生理痛、不妊、更年期の不定愁訴を抱えたり、ホルモンや自律神経の乱れを招いたり、さらに大きな病気を引き起こします。このような不調のほとんどは、血流が足りないことが原因なのです。

だとすれば、ズバリ「血を作り、増やし、流し」、血流をたっぷりにすればよいのです。

その方法として、今月号では、血を増やす「鶏の骨付き肉」を使ったチキンスープをご紹介します。

チキンスープ スーパーで買える食材だけを使って作るチキンスープは、簡単・安価・美味! 一度に大量に作って「チキンスープ氷」にしておけば、いつでも食べられてとても便利。

まずは、1週間だけチキンスープを食べてみてください。1週間が過ぎた頃には、朝の目覚めが違ってきたことに気づくでしょう。その後は、チキンスープをできるだけ食事に取り入れるようにします。

血流をよくすれば、体の調子がよくなるのはもちろん、うつ、落ち込み、イライラといったネガティブな感情も消えていきます。なぜなら、脳の血流がよくなるから。記憶力の低下が気になる人にもお勧めの健康法です。

チキンスープを取り入れて、疲れ知らずの夏を過ごしてくださいね。

神々が舞い降りる!「魂が喜ぶ石笛」CDつき、今を生きる勇気がわく「あの世の医学」幸せな看取り術、故人と対話する秘策も初公開



亡くなった人の魂が家に帰ってくるというお盆。ふと、その人の生前のことや、自らの生と死についても考えてしまうことはありませんか。

今回は「あの世」に聞いた「命」というものの仕組み、死にまつわる行事のほんとうの意味、亡くなった人と対話する方法、伊勢神宮や出雲大社、天河大弁財天社などの神社・仏閣でも奉納演奏されている、魂に響く「石笛の音色」など、不思議な「あの世」の世界のお話から、「この世」を楽しく、前向きに生きていくヒントを紹介していきます。

パート1
神々が舞い降りる!
「魂が喜ぶ石笛の音色」



「石笛(いわぶえ)」とは、自然によって、とても長い時間をかけてつくられた穴の開いた石のこと。
音階のない、魂と心に直接響くような強い音色を奏でる笛です。

石笛奏者の横澤和也氏は、この石笛を20年以上奏で続けている音楽家。
伊勢神宮、出雲大社、天河弁財天社などの神社のほか、世界じゅうの聖地で石笛を奉納演奏されているかたです。
萩原優医師も「石笛の音色を聴くと魂が震えるような感激があります。その音色は体も心も癒します」と絶賛。

あなたのそばに、「あの世」にいらっしゃる神様が舞い降りてくる石笛の音色。
CD付録付きで紹介していますので、ぜひ聴いてみてください。

パート2
「あの世」に聞いた
「この世」を前向きに生きるコツ

ブログ「あの世に聞いた、この世の仕組み」で不思議な話をたくさん語っている「あの世」の第一人者・雲黒斎さんによる「命の仕組み」の話、現役僧侶が語る亡くなった人やご先祖様との「ほんとうの向き合い方」、「みちのくの母」も大絶賛する「あの世」の景色が目の前に浮かぶ秋田伝説の「亡者踊り」など、「あの世」が語りかけてくれる「この世」を素敵に生きるためのヒントを紹介していきます。
(写真/秋田西馬音内地方に伝わる盆踊り「亡者踊り」)

パート3
「幸せに満ち足りた最期」を送るために

現在の日本では、8割の人が「自宅で最期を迎えたい」と願っているにもかかわらず、
実際には8割の人が病院で亡くなっています。

ほとんどの人が幸せな最期を送れない現実を変えるために、
柴田久美子さんは「看取り士」として活動をはじめました。

看取り士とは、余命宣告を受けてから納棺まで、
ご本人やご家族の相談を受けて、医療や介護に携わるかたがたと連携しながら、
その人の人生の最期を見守る仕事です。

これまで、看取り士として約200人のかたの旅立ちに寄り添ってきた柴田さんに、
旅立つ人も見送る人も幸せになる「看取りかた」を伺いました。

きっと、死への不安や恐れがスッと軽くなるはずです。

1日3分かけるだけで近視・老眼・疲れ目に著効「視力アップ!気功アイマスク」なんと80%の有効率!2週間で0.5が1.2に

「視力アップ!気功アイマスク」 『ゆほびか』のメルマガ会員様のアンケートで、視力に関する悩みをうかがったところ、6割超のかたが「悩んでいる」と答えたのが近視・老眼・疲れ目でした。

そうした目の悩みに対応できるよう、ホツマ文字治療の第一人者・片野貴夫先生に特別に作成していただいた「視力回復」に特化したフトマニ図を用いたアイマスクが初登場!
本誌2016年5月号と9月号でも大反響を読んだホツマ文字とフトマニ図は、肌に書いたり貼ったりするだけで宇宙の気を集めるアンテナとして働く、神秘の癒しパワーに熱烈なファンが増え続けています。

かけておくだけで、視力が向上し、ピントが合いやすくなり、目の疲れが取れてくる画期的な視力アップの気功アイマスク。2週間のモニターで8割が「効果あり」と答えた驚異の気功パワーをぜひ体感してください。

すんなり入眠・スッキリ起床!「快眠脳」を作る習慣「不眠とストレス」を撃退する新メソッド

「不眠とストレス」を撃退する新メソッド 現代日本人の約4割に不眠が疑われる――そんな驚きのデータが明らかになりました。

脳ストレスや自律神経の乱れなど、不眠の根本的な原因を解決するセルフケア法を、小林弘幸教授(順天堂大学医学部)をはじめとしたスペシャリストらが紹介します。

小林弘幸教授・初公開の3つの快眠習慣。
「快眠リラクゼーション」が大人気の実力派セラピストによる、快眠脳を作る簡単手技。
幼稚園児が爆睡したと話題の驚きの裏ワザ。

どれも、今すぐ熟睡できるうえ、快眠体質への変化も期待できそうです!

――それらを試しても、ど~うしても眠れなかったという場合のために、寝不足でもパフォーマンスを落とさない方法も紹介しています。
スタンフォード大学で睡眠医学の研究中という精神科医の、納得ワザです。

最新医学に基づくメソッドを、ぜひお試しください。

「青富士と猫」の昇運絵画付録“ミスター赤ヘル”山本浩二さんも納得!あいはら友子「人生の階段を昇り続ける」開運心理学

青富士と猫 中災防認定心理相談員で霊能女優のあいはら友子さんは、今年2月より「心のエネルギー不足の時代」が始まったと言います。

そんな苦しい時代にも、不安・寂しさ・恐怖・苛立ちなどにとらわれることなく、願望成就へと前進していけるように――そんな祈願を込めて、今回あいはらさんが描いてくださったのは、青富士と猫の絵です。
そして絵とともに、自分の心に打ち克つ10カ条を教えてくださいました。
開運絵画と10の智恵で、きっと、ヤル気も運気も高まってくるはずです。

解説には、おなじみ井上裕之先生(歯学博士・経営学博士)や和田秀樹先生(精神科医)とともに、“ミスター赤ヘル”こと山本浩二さん(元広島東洋カープ監督)が登場。

野球の神様が語った言葉から、「意識の力」のすごさを感じていただければと思います。

ママがおばけになっちゃった!』が話題  絵本作家のぶみ「僕が神さまと話してわかったこと」

ゆほびか
53万部を超える大ベストセラー絵本
『ママがおばけになっちゃった!』の作者として知られる、絵本作家のぶみさん。

次々とヒット作を世に出しながらも
「本が売れるかどうかに興味はないんです」と言います。
その言葉の奥には、のぶみさんが神様と交わした約束がありました。


絵本作家のぶみ
のぶみさんが知る神様にもっとも近い人とは?
愛される極意「キャッチャーミットの法則」とは?
神様からの試験とは?

のぶみさんが、ゆほびかだけに語ってくれた、
ちょっぴり不思議で、ほっこり胸が温まるお話を、どうぞお楽しみください。