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今月号の読みどころ

大特集「即やせストレッチ」

なかなかやせない
すぐ疲れる
姿勢が悪い
冷える・むくむ・肩がこる…

体も心もガチガチにこわばった状態を「正しいストレッチ」でグーッと伸ばせば、体と心のストレスを取り除いて「太らない体」に変わります。

この夏にまだ間に合う、しなやかで軽やかな美しい体づくりのストレッチ大特集です。

ミス・ユニバースの習慣(「ストレッチ習慣」編集担当)

p24からの「ストレッチ」の特集で、大きく手足を伸ばした美しいシルエットが印象的なのは、2003年のミス・ユニバース・ジャパンの宮崎京さん。
その年の世界大会で、日本人とはしては15年ぶりの入賞を果たした実力の持ち者でもあります。
そんな宮崎さんが、美しい体を保つ秘訣として毎日取り入れているのが、「ストレッチ」。
ご紹介いただいストレッチのほかにも、信号待ちやいすに座っているときも、かかとを上下に動かしているそうです。 毎日の、こうしたささいなストレッチの積み重ねで、世界が認める美しい体が作られるのですね。
ちなみに実際にお会いした宮崎さんは、とても気さくな女性でした。
それでも、ひとたびカメラの前に立つと、場の雰囲気が一気に変わるのはさすが。
さわやかな印象とセクシーな印象を自由に使い分ける宮崎京さんに、スタッフ一同ますますファンになってしまいました。

大学教授らが教えるストレッチの最新医学(「柔らかい体は太らない」編集担当)

ストレッチを、運動前の単なる準備運動だと考えていませんか?
実は、こわばった筋肉をほぐし、関節の可動域を大きくするストレッチこそ、女性らしいしなやかで美しいボディラインをつくるカギだったのです。
「かたい体=太りやすい」
「柔らかい体=太りにくい」
という法則がなぜ成り立つのか、大学教授ら専門家に解説していただきました。

呼吸が深くなってやせるストレッチ(「深呼吸ストレッチ」編集担当)

脂肪を燃やすために必要なのは?
そう「酸素」です。
けれども、ストレス、過食、骨格のゆがみなどが原因で、浅い呼吸しかできず、慢性的に体内が酸素不足の人が増えているのだそうです。 これでは、憎きぜい肉がたまっていくのも当然ですね。
寝ているときの体は、筋肉も骨も内臓もリラックスしています。
実は、消化や思考、運動などほかのことにエネルギーを使う必要のないこの睡眠中こそ、体内に酸素が行き渡り、脂肪を燃やして、老廃物を回収して排泄する準備をしている最大の「ダイエットタイム」。
脂肪を燃やす酸素をじゅうぶんに取り入れられる深い呼吸ができるようになる「深呼吸ストレッチ」で、寝ている間にキレイになりましょう。

タオル1枚でやせる方法(「タオルで部分やせストレッチ」編集担当)

「魅力的な女性の体とは、ただやせていることではなく、メリハリのある体のことです」。
そうお話しするのは、『ゆほびか』7月号で「タオルで部分やせストレッチ」を教えてくれた、パーソナルフィットネストレーナーの坂主拓國先生。
坂主先生いわく、男性から見ると浮き出た鎖骨、触ると柔らかいけどくびれたウエスト、上向きのヒップなどが女性の美しい体の条件だということです。
そんな魅力的な体を手に入れるための強力な助っ人が、「タオル」! タオルを使いながらストレッチをすることにより、ダイエットには不可欠だけど自分では動かしにくい筋肉を動かせ、適度な負荷をかけることができます。
今回は、「おなか」「太もも」「お尻」「二の腕と首」、部分やせを目的としたストレッチをご紹介。
時間も場所も、お金も必要ありません。
この夏こそ、メリハリのある体を手に入れるチャンスです!

収入が減っても大丈夫!(「節約生活」編集担当)

プルーンは良質な食物繊維の宝庫 がんばっているのに、収入がなかなか上がってくれない…今は、そんな時代。誰もが、将来に対してちょっぴり不安な気持ちを抱えているはずです。
でも、たとえ入ってくるお金が減ってきたとしても、確実に生活を守る方法があります。
それは、出ていくお金を減らすこと。
そう、「節約」です! …と聞くと、なんだか爪に火をともすような、細か~いケチケチ術が思い浮かびませんか?
今回お届けする節約術は、そういう手法とはちょっと違います。
「ムダをきっちり見分けて省きつつも、人生を豊かにする部分には上手にお金を遣う」 そうしたシンプルリッチな「楽しい節約」のテクニックを、下記3パートにわたってじっくり解説します!
パート1 「年収200万円でも3倍豊かに暮らすコツ」金子哲雄さんが初公開!
値段のカラクリや流通のしくみを知り尽くしている流通ジャーナリストの金子哲雄さんは、常々「この時代に重要なのは、限られた収入の中で豊かに暮らす力です」と仰っています。
そんな金子さんに、不況に負けない「生活経営」の極意に加え、豊かさを実感でき、自分も周りも幸せになるお金の使いかたをたっぷり語っていただきました!
パート2 特別付録!飾ると貯まる「お金の神様アート」浪費癖が解消!500万円貯金できた!
大自然と向き合って暮らすスピリチュアル・アーティストの郭法明(かく・ほうみょう)先生が描いた「お金の神様アート」。飾るだけで浪費がなくなり、お金に好かれると口コミで大評判の絵を2点、付録でおつけします。
「たった1年で大借金から一転、500万円貯金できた!」「懸賞に続々と当たり店の利益もV字回復!」といった声が続々!
パート3 もうやりくりに困らない「節約風水」3つの簡単テクでムダ遣いが止まる、ヘソクリも勝手に増える!
本誌メルマガ読者アンケートから、節約には「3つの壁」があることが判明しました。
そこで、その壁をらくらく乗り越える「節約風水」の極意を、中国命理学研究家の林秀靜先生にやさしく解説していただきます。みんなの「節約成功&失敗体験談」も必見!
思わず共感する話、笑ってしまう話、そしてリアルに役立っちゃう話が満載です!

ディズニーとの初コラボ!(「東京ディズニーランドの魔法」編集担当)

毎年、2500万人以上のゲストが訪れ、世界中の人々から愛されている「東京ディズニーランド」。
その人気の秘密は、どこにあるのでしょう。
おそらく、ミッキーマウスなどのキャラクターやキャスト(スタッフ)たちが、パークで私たちにくれる「感動」ではないでしょうか。
そこで今回、オリエンタルランド様の完全協力のもと、『ゆほびか』としては初めて、「東京ディズニーランド」をテーマにした特集をお届けします。
ディズニー流のおもてなし術や、掃除法などを徹底取材。
私たちの日々の生活に生かせるヒントも満載ですので、ぜひご覧くださいね。
東京ディズニーランドは「夢がかなう場所」のキャッチフレーズが有名ですが、小誌『ゆほびか』も「夢がかなう雑誌」でありたいと思っています。 これからもご愛読いただければ幸いです!

お灸デビューしませんか?(「初めてのお灸」編集担当)

最近、女性の間で「お灸」が静かなブームだということをご存じですか?
これまでお灸というと、熱そうとか、使い方が難しそうというイメージで敬遠されていたかたも多いでしょう。
でも、この頃のお灸は「もぐさ」の下に台座がついているので、火をつければほんのりとした温かさを感じることができるのです。
そもそも、お灸とはツボに熱で刺激を与えて、エネルギーの乱れを整える中国伝来の治療法。
今回は生理痛や冷え性、貧血など女性に起こりがちなトラブルに効果的なツボを、鍼灸師で“アメブロの女王”でもある横内稚乃先生にご解説いただきました。
先生によれば、お灸は不調を感じる前、日々のケアとして取り入れておけば、症状がひどくなる前に対処できるそうです。 お灸のプレゼントもあります。
ぜひ、特集をご覧ください!

ハワイと『ゆほびか』が好き!(「ホ・オポノポノ」編集担当)

『ゆほびか』読者の皆さんにはもうおなじみ!
「ホ・オポノポノ」の記事が7月号に登場します。
今年1月、ハワイ島で行われたセミナーの後、約半年ぶりにヒューレン博士にインタビューの時間をいただきました。
お会いしたのは、ワイキキの東に位置するカハラホテルのレストラン。
ビーチに面するこの場所で朝食を終えたばかりのヒューレン博士は、『ゆほびか』の取材のためにたっぷりと時間を取ってくださいました。
そのとき、ちょっと驚いたことがありました。
ヒューレン博士とはこれまで何度かお会いしていますが、こんなに穏やかなお顔をされていたのは、おそらく初めてだったのではないでしょうか。
終始、笑みを浮かべ、1つひとつの質問に丁寧に、わかりやすく話してくださるヒューレン博士。
わたしの緊張も一気にほぐれて、「実は、今朝こんな夢をみたのですが、これは~」などと、夢診断までしていただいたのでした。
なぜ、ヒューレン博士はこんなに穏やかだったのでしょう?
1.ハワイの海を前に、とってもリラックスされていたから。
2.ホ・オポノポノの創始者である故モーナ女史が働いていらしたのが、このカハラホテルだったから。
3.ヒューレン博士が『ゆほびか』を読んでくださっている皆さんに、もっともっと伝えたいことがあったから。
などなど、自分なりに想像してみました。
皆さんはどうお考えですか。そのときのお顔写真を掲載していますので、ぜひ、ご覧ください。

視力超向上カードが超進化!(「視力超向上カード」編集担当)

4月、5月は視力検査が多くなる時期。
今年もそのタイミングに合わせて、大人気の「視力超向上カード」がよりパワーアップ。
昨年までの視力超向上カードの図版部分をより大きく改良し、効果をもたらす図柄を表裏ともに配置することで、今までよりも高い効果が期待できる「現時点で最も強力なカード」になっている(開発者の丸山修寛医師)。
丸山医師は、本誌でもお馴染みの医師で、通常の治療に加えて、代替医療と呼ばれる手法を取り入れて大きな効果を上げている。
丸山医師の代替医療法の肝となっているのは、「色」「形」「音」の3つ。
視力超向上カードは、このうちの色と形をベースに考案されたものであり、シャープで短時間のうちに効果が現れるという特徴がある。
毎年、読者の皆様に大好評をいただいている視力超向上カードの2012年版。
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