


ブルース・リーのカンフー映画『燃えよドラゴン』の冒頭部分で、少年に武術の稽古をつける師が「考えるな。感じるんだ」と諭す場面があります。
その武術の奥義を、日々の生き方や働き方に取り込めたら、その感性を「人を喜ばせる力」や「感動や感謝を生み出す力」に生かせたら……。
「運」は、文字どおり、人から「運ばれてくる」のかもしれません。
お読みいただいて、運に手が届きそうな感覚を味わってもらえたら幸いです。


現代は、「物」以上に「情報」が価値を持つ高度情報化時代だと言われます。
それ以上に、ブログやtwitter、掲示板などを利用して、有名・無名、記名・匿名、さらには内容の虚虚実実、を問わず、だれでも、なんでも情報発信できる情報洪水時代といってもいいかもしれません。
身の回りにあふれる大量の情報の中から、いかにすばやく、適切に、自分にとって有益な情報かどうかを見分け、価値判断し、処理し、活用できるかが、成功への分かれ道を握っています。
1日5分、高速音声を聴きながらテキストを読むうちに、脳を活性化させ、自然と成功へ近づくCDをお届けします。

絵を見ながら自分の願いを言葉にすると、望んだ未来をその絵が引き寄せてくれる――。
それが今、話題の「アファメーションアート」です。
アファメーションとは、肯定的宣言のこと。
自分の願いを前向きな言葉にして伝えると、インド・ヒンドゥー教の“豊かさと豊穣の女神”「ラクシュミ」のパワーで、宣言した願望が次々と現実になってゆくのです。
絵に向かってアファメーションをし続けたところ、
「天職に出会って収入が倍増した」
「念願のマイホームを購入できた」
「御曹司とのセレブ婚が実現した」
など、人生が好転したという声が次々と寄せられています。
そんな奇跡の絵が、『ゆほびかGOLD Vol.14』の特別付録に!
早速、ご自宅に飾っていただき、絵との絆を深めて、あなたの思い描いた未来を成就させてください。


1冊の新刊書が時代をリードする2人の奇才を結びつけました。
ひとりは中谷彰宏氏。
あの超ヒット作『面接の達人』以来、実に
現在まで895冊もの著作を世に送り続けてきた驚異のベストセラー作家です。
対するは、おちまさと氏。「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」で放送作家としてデビュー。
以来25年、数々のヒット番組を手がけてきた放送界のトップランナーです。
キューピッド役になった本は『「気づく」技術』(ダイヤモンド社)で、著者はおち氏。
「この本は3000万円の価値がある!」と、前回の『ゆほびかゴールドvol.13』で中谷氏が絶賛したのが始まりです。
五感を研ぎ澄ませ!
そして日常の陰に潜む「はてな?」に気づけ!
気づきの扉を開ければ、そこにはワクワクのワンダーランドが広がっている……。
気づきの達人・中谷彰宏氏V.S.気づきの伝導者・おちまさと氏による渾身のトークバトル。
決して、ほかでは読めない、感度の高い対談をどうぞお楽しみになってください。


タレントの錦野旦さんと、その妻である力丸ヒロ子専務が2度目の登場です。
2年前にゴールドにご登場いただいてからも、このお二人、コンスタントに数字選択式宝くじ(ナンバーズ・ミニロト・ロト6)
を当て続けています!
すでにお二人合わせて、6000万円弱!
しかも、昨年末にはテレビ番組の収録中に500万円の当選を果たしました。
取材でお二人を目の前にすると、すっごいパワーとオーラ(若干、錦野さんが尻に敷かれてる?)。
その様子は、誌面でじっくりご確認ください(笑)。
さて、お二人はどんなワザを使って、数字を選んでいるのか。
錦野さんは、けっこう直感の人で、歌を唄いながらやゴロ合わせで降りてきた数字で当たることが多いそう。
一方、妻の力丸専務は、もう完全なる「数字のスペシャリスト」。
これまでの長い歴史のなかに現れた
当選数字をすべて把握しているので、次に出る流れがわかるとおっしゃいます。
そんな力丸専務が、今年、「絶対来る!」とこっそり教えてくれた数字、それは……。
ぜひとも今回の『ゆほびかGOLDvol.14』をお求めくださいませ。
もちろん、それだけではなく、錦野夫妻が実践する「高額当選のための10カ条」も、ぜひ参考にしてくださいね!


「聖書は宗教書ではなく、人生とお金の指南書なんです」こう仰るのは、ファイナンシャル・アドバイザーの松島修さんです。
松島さんは、日本最大規模の読者を誇る有料投資メルマガを発行していますが、5年ほど前に、そのメルマガで2007年6月8日を「激動の時代」が始まる日だと予測し、警告しました。世間では「まだまだ株価は上がる」「インフレになるから不動産投資すべきだ」という人が多かったころです。
果たして松島さんの予測どおり、2007年6月から、日本の平均株価指数である「日経225」が下がりはじめました。
翌年9月のリーマンショックにつながる経済的な転換ポイントは、まさに2007年6月だったのです。
また、松島さんは、2011年1月31日に「近々、大地震が来そうなので準備してください」という警告を発しました。
するとその後、2011年の2月にニュージーランドで大地震が発生し、3月11日には東日本大震災が発生したのでした。
松島さんはこういいます。「こうした予測ができたのは、決して私が預言者だからではありません。激動の時代の到来を聖書から読み取ることができたからです」。
こう聞くと、聖書の解釈が"トンデモ"なのではないかと思うかたもいるかもしれません。
しかし実はまったく逆で、松島さんがこれまで発表された聖書に関する著作は、神学校のテキストに採用されるほど正確な内容になっています。
聖書には、シンプルで揺るぎない金運アップの原則が書かれています。
また、聖書は人に4タイプがあり、それが金運にかかわってくることを示唆しています。
激動の時代には、智恵のない者からからあるものへと富が移動します。
聖書に隠されたこれらの智恵を、ぜひ身につけてください!

お金と幸せの専門家・本田健さんの「仕事の不安が消えるQ&A」は、今このパラダイムシフト(価値観などが劇的に変化すること)の時代に生き、10代~60代までの仕事に悩む多くの人に、きっとお役に立てる特集です。
本田健さんの独自の視点が目からウロコで、「なるほど!!」と取材中も深くうなずくばかりでした。
しかも、このとき、18の質問に約1時間強で答えられた本田健さんには、確実になにかが降りてきている
雰囲気でした。
年収激減、リストラ、就職難……。
そして、そこから発生する夫婦の危機。
「私の人生、本当にこのままでいいのか?」
「こんなに苦しくて家族に迷惑をかけるなら、いっそのこと……」そんな思いを胸に秘めているのなら、
どうかこの特集で、本田健さんの言葉に触れてください。
「今、困難な状況に追い込まれている人ほど、『私はラッキーだ』と思ってください。」
と、本田健さんは言います。
その理由が、この特集を通して明らかにされます。
あなたの価値観が劇的に変わり、必ず人生が動き始めます!

斎藤一人さんは、累計納税額日本一の「幸せなお金持ち」として知られています。
93年から、納税額12年間連続ベスト10という日本新記録を打ち立て、累計納税額も、発表を終えた2004年までで、前人未到の合計173億円を達成しています。
また、斎藤一人さんは、著作家としても、心の楽しさと、経済的豊かさを両立させるための著書を、何冊も出版されています。
そんな斎藤一人さんが、感謝することの意味や感謝のパワーを語ってくださいました。
また、今回は斎藤一人さんのお姉さんに初めてお話を伺っています。
姉弟がとても仲がよく、長い間一人さんの最も近くにいたお姉さんが語る一人さんにまつわる秘話は見逃せません!子どものころの2人に起こった、心に響く、温かい奇跡のお話が初めて明かされます。
幸せになりたい人は、ぜひ読んでください。
きっと気づきを得られますから。
読み終わったら、ほんとうの幸せが何かがわかるかもしれません。