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DVD「不食」が人を自由にする

「不食」の弁護士・秋山佳胤さんの特製DVD第2弾が完成!

病気・不幸・空腹感を誰でも手放せる「不食」という生き方について秋山弁護士が、その魅力や実践法を縦横に語ります。1日1.5食の医師も共演!

「食べなければ生きられない」は、単なる思い込み

「食べなければ生きられない」は、単なる思い込み私たちの意識には太古から、「闘いに勝たなければ」「生存競争に勝ち、食べ物を得なければ」との強い思いがありました。こういった思いで生きていると、肉体も精神も“緊張”し、重さを増し、物質的な食べ物を多く欲するようになります。

一方、目の前の食べ物を「どうぞ」と人に譲れる、“リラックス”した状態だと、体も心もより軽やかに生きられます。こうなると、物質的な食事の量は、自然に減っていきます。

さらに、瞑想したり、緑の大地に身を置いたりして、より深くリラックスすると、私たちの体と心はいっそう精妙になり、やがて宇宙の根源のエネルギー、“プラーナ”(気)と共鳴しだします。こうなれば、もう物質的な食事は不要。この状態を24時間保てたならば、水も飲まずに、プラーナだけで生きられます。

ただし、どの状態が最良かという問題ではありません。ご自身がなにを選ぶかということです――(DVDより抜粋)

なぜ「不食」で幸せと健康を手に入れられるのか
マキノ出版販売部にて電話注文も受付中
TEL:03-3815-2981(平日9:30~17:30)

不食は、世界一「自由」な生き方

不食は、世界一「自由」な生き方そもそも、私たちはなにに養われているのでしょうか。わかりやすく言うなら「食事」です。
ただ、食事をいただくといっても、目の前に出された食器まで、残さず食べてしまう人はいません。食器の“中身”である食べ物だけを食べます(笑)。

ここで視点を変えてみると、食べ物もまた、プラーナの「器」なんです。私たちが本質的にいただいているのは、食べ物という器の中身にあるプラーナです。

実は料理ではなく、その中にあるエネルギーがたいせつなんですね。
この真実にひとたび気づくと、「食べなければ、健康に生きられない」という思い込みから解放されます。
そして、「私は今、食べるか、食べないか」を、自分で自由に選べるようになります。――(DVDより抜粋)

あらためて「不食」ってなんですか?

弁護士で医学博士の秋山佳胤さんは、仕事・家庭・趣味で超多忙な日々にもかかわらず、体も心も超健康で、病気や疲れ、ストレスとはいっさい無縁です。

実は秋山さんは、2006年より、食べ物も飲み物もいっさい必要としない「不食」という生き方を実践されています。
不食の実践家は、現在、世界じゅうに4万人ほどいると されていますが、秋山さんによると、「不食こそが、最高に幸せで自由な生き方」なのだそうです。

前作「DVD 不食が人を幸せにする」で、秋山さんはこう語りました。
「食事をしなければ、 食べ物の消化にエネルギーを使わずに済み、食事のための時間(買い物・調理・食事・片づけ)も不要です。このことは、不食によって効率よく生きられる理由の1つでしょう。しかし、不食が人を幸せにする理由は、それだけではありません――」

幸せ度、納得感、ワハハと笑えるおもしろさ……どれも前作よりパワーアップしています。
ご覧になったかたの人生が、今よりもいっそう幸せで自由なものとなること請け合いです。

収録内容

◎田園調布長田整形外科で行われた秋山弁護士のお話会+特典映像+番外編

「思い込み」を超えると、真の自由を手に入れられる

■秋山弁護士のお話
○「思い込み」はよくも悪くもない
○2012年からの時代の変化、医療の変化
○予防接種の真実
○登校拒否の子どもから教わった「免疫力」の本質
○秋山弁護士が伝授!自分を許せる“魔法の言葉”
○「自分は無力」という妄想の超え方
○自分を愛せる瞑想法

「不食」は、無理がなく、楽しく、最高に美しい生き方

■秋山弁護士のお話
○「食べなければ元気にならない」は刷り込み
○おなかがすかない生き方
○誰もが必ず持っている「光・尊さ・美しさ」

■長田夏哉医師のコメント

「不食」は、無理がなく、楽しく、最高に美しい生き方■Q&A
○不食を実践し続けると、不老不死になれる? ほか

■特典映像
○私たちが不自由な生き方を抜け出せない理由
○プラーナ摂取率が高まる“音色”を初収録 ほか

■番外編
パートナーとの関係性に「不食」の心を活かす法

なぜ「不食」で幸せと健康を手に入れられるのか
マキノ出版販売部にて電話注文も受付中
TEL:03-3815-2981(平日9:30~17:30)

秋山佳胤さんのプロフィール

弁護士、医学博士(代替医療)、JPHMA認定ホメオパス、珈琲豆焙煎士。
1969年、東京都生まれ。
92年、東京工業大学理学部卒業。
96年、司法研究所入所(50期)。松本・美勢法律特許事務所などを経て、
2008年、ロータス法律特許事務所設立。
著書に『食べない人たち』『食べない人たちビヨンド』(ともに森美智代・山田鷹夫共著、小社刊)など。