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全身の不調や慢性疲労の原因は、実は「脳疲労」だったのです!

病気や痛みが解消するだけでなく、仕事が好転する、収入が増えるなど、人生が変わる最新の脳の休息法をご紹介します。

パート1
見るだけで脳が休まる!雪原で輝く神秘の光
「ダイヤモンドダストの写真」

ダイヤモンドダスト――それは大自然が起こす、とても不思議な現象です。

極寒の地で、多くの気象条件が偶然揃ったときのみ、その荘厳な姿を見ることができます。
美しく光り輝くダイヤモンドダストは見る人を魅了し、脳も心も癒すといいます。
実際に、ある病院では患者さんのケアのために、ダイヤモンドダストの写真や動画を活用するという試みもされています。

脳が休まる、奇跡の光の演出をご堪能ください。

パート2
超カンタンな瞑想で脳が活性化し快感ホルモン噴出!
「ストレスも不調も撃退」

私たちのたいせつな脳にとって、いちばんの大敵はなんでしょう?

それは「ストレス」です。ストレスがかかると、脳からさまざまな神経伝達物質が分泌され、不安や恐怖心が強くなったり、うつになったり、依存症になったりするおそれがあるのです。
ストレスを解消し、脳の機能をアップさせるために専門家がお勧めしているのが、たった5分でできる「瞑想」です。
瞑想をすると、リラックスする、集中力が増す、快感や意欲が増す、恐怖や不安をコントロールできる、ということが世界的な論文レベルで実証されています。

最近、脳の機能に不安があるというかたはもちろん、気分が乗らない、体の疲れが取れない、というかたはぜひ、5分間の瞑想をお試しください。

パート3
脳の疲れをスッと取る!
すぐにできて病気やうつ、日焼けに効果的な
「脳の休息術」

この季節、紫外線対策として日焼け止めを塗ったり、日傘をさしたりするかたは多いかと思います。
しかし、それ以上に実践していただきたいのは、「サングラスをかける」ことです。

実は、目から紫外線が入ると脳が激しく疲れてしまうのです。
日焼け対策をしたはずなのに、家に戻ったらどっと疲れを感じることがあるのは、そのためです。
目から入る紫外線を減らすために、サングラスをぜひ必需品にしてみてください。

そのほか、『うつヌケ』でおなじみ、田中圭一さんのインタビューや、高血圧やめまいにも効果大の「中指ねじり」も必読です。

パート4
「目の後ろを押す」
万病の原因となる脳の疲労とストレスを解消する!

疲労がたまったり、寝不足が続いたりすると、注意力が散漫になったり、何かにぶつかりやすくなったりしませんか?

これは脳に疲労がたまり、目から入ってくる情報を極力抑えようとするためです。
脳と目は密接な関係にあります。
目から入ってくる膨大な情報を処理することは、疲れた脳にとってとても負担が大きいのです。
今回紹介する「目の後ろを押す」は、脳と目の疲れを取る、医師が考案したマッサージ法。

脳の疲れが取れると、自律神経のバランスが整い、痛みや不調の改善にもつながっていきます。

パート5
脳の血流を改善し
認知症、脳梗塞を予防する
「食事術」

認知症、脳梗塞……不安な脳の衰えは、毎日の食事で回避できるのです。

脳神経外科専門医で京浜病院院長の熊谷賴佳先生によれば、「認知症は脳の糖尿病」だということです。
そこで熊谷先生がお勧めし、実践しているのは食前にたっぷり海藻サラダを食べ、とろろ昆布のみそ汁を飲むことです。
都立駒込病院脳神経外科部長の篠浦伸禎先生が、オペ前に欠かさないのは「ニンニク油」。
収集力が途切れることなく、朝から晩まで働けるのだそうです。

どれも、安価ですぐに実践できて、しかも効果的な方法です。

パート6
脳ストレスやトラウマが解消!
魅力的な顔に変える
「脳マッサージ」

顔が老けるのは年齢ではありません。
脳ストレスやトラウマです。

「脳マッサージ」で脳ストレスやトラウマを解消すると、顔つきが穏やかになり、その人本来のよい顔になります。
それだけでなく、月収が倍増したり、事業がうまくいったり、相手のいなかった女性がたった1カ月で結婚できたり、体調不良が改善したりと、脳マッサージがもたらす効能は驚くほど多様です。

キネシオロジーという健康法から生まれた「脳マッサージ」の劇的効果をご紹介します。

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