東海林のり子の活泉水レポートvol.2
活泉水レポート
(左)フリーアナウンサー・リポーター 東海林のり子さん
(右)エッセイスト・料理研究家 安井レイコさん
飲んで納得! 作って納得!
体にスーッと染みわたる
「活泉水」は、料理を格段に
おいしくすると大判明!


 健康維持はもとより、老化防止、美肌、脳の活性化にも重要な働きをする「水」。毎日体に入るものだけに、“質”にもこだわりたいものです。そんな中、桜島の火山層から湧き出る「活泉水」が脚光を浴びています。今回から、活泉水ならではの特徴を、4回にわたり連載。東海林のり子さんのレポートのほか、驚きの体験談も続々登場します!

フリーアナウンサー・リポーター
東海林のり子

 こんにちは。東海林のり子です! みなさんは、ふだんから意識して水を飲んでいますか?
 私は、「活泉水」に出会ってからというもの、これまで以上に「お水」というものを意識するようになりました。
 活泉水は、とにかくとろみ・甘みがあって飲みやすい。さて、そんな活泉水ですが、水の粒子が非常に細かく、普通の水と比べて浸透性にすぐれているのだそうです。だから、サラリとして飲みやすいのかもしれませんね。
 しかも、「料理に使うと、味の差は歴然!」とのこと。今回は、料理研究家の安井レイコ先生にご協力いただき、水道水と活泉水、それぞれを使用した料理を試食してみました。
 では、早速、現場から東海林のり子がお伝えします!

 安井先生に作っていただいたのは、煮物、タラちり鍋、茶そばです。それに今回は、白米ご飯も2種類の水で炊いていただきました。

活泉水レポート

お米一粒一粒がツヤツヤとして
ふっくら炊き上がる。

 まず、ご飯からチェックしたところ、見た目ではっきりと違いがわかりました。どちらも電子レンジで炊いたものですが、炊き上がった容器をのぞいてみると、水道水のほうは、表面がベチャッとへこんでしまっています。一方、活泉水のほうは、お米一粒一粒がツヤツヤとしてふっくら炊き上がっています(写真右)。
「同じ品種のお米で同じ炊き方と、条件はいっしょなのに、水道水のほうは古い米なのかな? 等級が低い米なのかな?。と誤解してしまいそう。活泉水のほうが、お米がしっかり水分を吸収していますね。だからふっくら!」と、安井先生。
 実際に食べてみると、活泉水で炊いたお米は、かすかに甘い香りがして、お米特有のうま味が引き出されてるように思えました。比べてしまうと、水道水のほうはヌカっぽい後味が残ります。「活泉水で炊いたご飯は、冷めてもおいしいはずですよ」(安井先生)。
東海林家では、活泉水でご飯を炊いています。以前から、ご飯がおいしくなるとは思っいましたが、ここまで違いが出るとは。食べ比べをしてみたことがなかったので、目からウロコの体験でした!

 同じ食材でも、活泉水を使うと料理の腕がグンと上がります。みなさんも、ぜひ、お試しくださいね!

フリーアナウンサー・リポーター 東海林のり子さん
 ニッポン放送アナウンサーを経て、フリーに。1979年からフジテレビ『3時のあなた』の事件リポーターとして活躍。「現場の東海林です」で、一躍有名に。現在はキャスター、コメンテーターとして、日本テレビ『ラジかるッ ポシュレ』(月〜金、11:10〜11:25)、TBSラジオ『ストリーム』のほか、携帯サイト、講演活動なども積極的に行っている。趣味は映画鑑賞、ロックコンサートに行くこと。活泉水を飲み始めて2年。
エッセイスト・料理研究家 安井レイコさん
 出産後、長男がアトピーのため、アトピー・アレルギー料理教室に通い始める。平成12年から、都内各地で生活クラブ生協主催の料理教開催。平成19年には、日本ホリスティック医学協会認定の生活習慣病予防指導士合格。また、調理師免許を取得。現在は、エッセイスト・料理研究家として、料理セミナーや講演をはじめ、食育イベント、トークショー、テレビ、ラジオ出演など幅広く活動。ホームページはhttp://www.yasui-reiko.com/

東海林のり子の活泉水レポート一覧

「活泉水」に関する詳しい内容は、「ゆほびか」にて紹介しています。