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胃、肝臓から前立腺、卵巣のガンまで消えた 

今あるガンが消えていく食事 余命宣告からの生還

済陽高穂(三愛病院医学研究所所長・西台クリニック院長) 著

発売日: 2013年05月15日
本体価格: 1400円+税
判型: A5判
ISBN: 978-4-8376-1252-0

再発・再燃・遠隔転移・多重ガンなどで余命宣告を受けながらも、食事療法により奇跡的な生還を果たした9人の症例をくわしく紹介。NHK『サキどり』、韓国MBC『生命の奇跡』、同KBS『生老病死』など、遂にメディアも認めざるを得なくなった済陽式ガンの食事療法で、大腸・肺・皮膚・乳ガンも治った! 巷にはびこる「ガン=自然死」説、「ガン無治療のすすめ」を真っ向から否定する一冊。

はじめに

 現在の余命宣告は、三大療法の枠の中だけでの判断をもとにしています。そこに食事療法を加えることで、いかにこれまでの「医学的常識」がくつがえるかということを、詳細な症例報告から感じ取っていただけたらと思います。

著者プロフィール

済陽高穂(三愛病院医学研究所所長・西台クリニック院長)
1970年、千葉大学医学部卒業後、東京女子医科大学消化器病センターに入局。73年、国際外科学会交換研修員として米国テキサス大学外科教室(J.C.トンプソン教授)に留学し、消化管ホルモンについて研究。帰国後、東京女子医科大学助教授。94年、都立荏原病院外科部長。2003年、都立大塚病院副院長。06年、千葉大学医学部臨床教授を兼任。08年、三愛病院医学研究所所長。トワーム小江戸病院院長。同年11月より西台クリニック院長。明朝末期に中国から渡来し、九州・都城の島津氏に仕えた薬師を先祖に持つ。

目次

第1章 マスコミがようやく認め始めた食事療法の効果
第2章 余命宣告から生還したガン患者五人の手記
口 絵 済陽式ガンの食事療法 役立ちレシピ
第3章 済陽式ガンの食事療法完全マニュアル
第4章 人にとって余命とは何か

全国の書店のほか、下記オンライン書店でも取り扱っています。




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