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医師が実践し効果を実証した視力回復法を写真とイラストでくわしく紹介。1日3分、目の周辺を押したりさすったりするだけで、近視、老眼から白内障、緑内障まで撃退できる。付録に「目の体操ポスター」と「視力表」。
あなたの目をいたわってやることができるのは、あなただけです。 本書では、自分でできる目の健康法を紹介します。疲れ知らずの元気で健康な目を、ぜひ手に入れてください。
西田皓一(西田順天堂内科院長)
1937年生まれ。神戸医科大学(現・神戸大学医学部)77年の開業以来、東洋医学と現代医学を併用して診療にあたり、高い成果をあげている。15年前より目の体操を実践し、いまだにメガネとは無縁。専門は循環器内科。著書に『東洋医学見聞録 上・中巻』(医道の日本社刊)がある。西田順天堂内科院長、高知大学医学部非常勤講師。
第1章 日本人の視力がどんどん落ちている 第2章 近視、老眼から白内障、ドライアイにまで効く目の体操を公開 第3章 教育と医療の現場に浸透している目の体操 第4章 目の体操で視力が上がった体験者の手記 第5章 各界の第一人者が続々と実践する目のトレーニング
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